練習方法C級

ひねり加減コントロール練習

【以前このような記事を書きました↓】 今回はひねり加減をコントロールする練習方法の紹介です。 このようにセットします。 手球はフットスポット、的球は左側長クッション1Pから球1個分浮いてます。 この配置で1番を左下コーナーに...
ビリ検S級

ビリヤード検定S3級-課題1

手球:長クッション-1P 短クッション-0.5P 的球:長クッション-4P 短クッション-2P いわゆる「センターショット」ですが、的球から手球の距離が遠く、尚且つレストが非常に組みにくい配置なので難易度は高いです。 自分はラシャの上にレ...
テクニックC級

ひねりの「トビ」と「カーブ」

C級の方向けの記事です。 意図的に手球の左右を撞いて横回転をかけ、動きに変化を与えることを「ひねり」と言います。 具体的には「クッションに当たってからの進行方向」が、手球の右を撞けば右側に、左を撞けば左側に、変わっていきます。 ビギナ...
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ビリ検A級

ビリヤード検定A3級-課題1

手球:長クッション-2P 短クッション-1P 的球:長クッション-5P 短クッション-2P 手球から的球、的球からポケット、共に結構距離があるのでやや難易度は高いですが、厚みはそんなに厳しくはないので、A級であれば試合でミスできない...
テクニックC級

湿気の影響

「ビリヤードは湿気があると難しい。」 業界ではこのように言われています。 ただ自分自身が初心者の頃は、湿気がある時とない時とで、どういう変化が起きているのか全くわかりませんでした。 そこで今回は、湿気の影響でどのような変化が起きるのか...
練習方法B級・A級

短短ドリル

上級者の方向けの練習方法の紹介です。 このようにセットして下さい。 手球フリーボールからこの2個を取り切って、次は手球現状でまた2個セットして取り切って…という作業を出来るだけ繰り返します。 このドリルは、見た目はやや地味かもしれ...
ビリ検B級

ビリヤード検定B3級-課題1

手球:長クッション-0.5P 短クッション-2P 的球:長クッション-3P 短クッション-3P 手球と短クッションが近いので、基本的にはオープンレストかレールレストで撞くことになると思います。 外すとしたら、どちらかといえばおそら...
ビリ検C級

ビリヤード検定C2級-課題1

手球:長クッション-手前短球半個浮き 短クッション-2P 的球:なし 一見簡単そうに見えるかもしれませんが、実は見た目の印象より少し難しいです。 手球の撞ける範囲が狭いので、しっかりとチョークを塗ってキューミス(「カシャッ!」みた...
テクニックC級

初心者の方にありがちな錯覚

初心者の方向けの記事です。 有田ビリヤードスクール講師として、ビギナー〜C級成り立てくらいの生徒様を、今まで何人もレッスンさせていただきました。 その中で、多くの方がある共通の錯覚を起こしている、ということが分かりました。 まずはこち...
ビリヤードコラム

Billiards&Cafe ARITTO オープン!

私香川も講師としてビリヤードレッスンを行なっている「有田ビリヤードスクール」。 その代表である有田秀彰校長が、ビリヤード場をオープンしたので紹介させていただきます。 「Billiards&Cafe ARITTO」 tel:...
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